
http://www.cc2.co.jp/new2/index.html
なンも動きが無いけど、どうなったンだろうか。
- 2008/05/24(土) 14:45:03|
- ザヴィヤツタ
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やっと今月のノルマ日程に追いついたので描いてみた。
アリシヤさンのような万年発情猫に対して、「結婚式の日ぐらいは貞淑だろう。」
という予断は、貴方にとって(遺伝子的に)致命的な後悔をもたらす事となるよ。
少しでも彼女から目を離そうものなら、胎に他所の男(神父とかこちらの父親)
のSEISHIを充填した状態の彼女に対して、「誓いの言葉」を吐かされる事となるからだ。
- 2008/03/01(土) 22:51:22|
- ザヴィヤツタ
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皆様明けましておめでとうございます。
旧年中は多くの方々にコメントを頂き、誠にありがとうございました。
今年をグズグズと腐臭を放ちながらヤっていきますので、旧年どおり、
「転生くんには、あまり期待しない。」をモットーに
お付き合いいただければと思います。
- 2008/01/03(木) 06:56:57|
- ザヴィヤツタ
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猫の匂いは癒されるが、犬の匂いに嫌悪を感じるのは僕だけだろうか?
- 2007/12/09(日) 07:03:44|
- ザヴィヤツタ
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http://sankei.jp.msn.com/culture/academic/071120/acd0711201344005-n1.htm
上記の記事に見られる微小モーターの開発や、飛行機の翼に使用されている
ハニカム(蜂の巣)構造体等の例を出すまでも無く、自然の有様に倣う事は、
人にとって非常に有益な事が多々有るのではないでしょうか?
であるならば、僕がインド象に倣って「発情期のみ雌に接近、後は子育て含めノータッチ。」
というライフスタイルになったとしても、なんら罪に問われることは無いのではないか?
むしろソレを罪だと思う事こそが、人間の傲慢さを如実に表して…
ああ、凄い頭が痛くなってきた。
- 2007/11/26(月) 08:53:30|
- ザヴィヤツタ
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